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歌词

せない

雨の音が窓を叩く

雨声轻轻敲打着窗棂

君のいない部屋で聴くレコード

空无你的房间里 独自听着唱片

針の上で回る記憶

唱针之上 流转着回忆

最後のキスは塩の味

最后的吻 带着咸涩的滋味

季節は巡るのに

四季依旧轮回流转

どうして僕だけ

为何唯独只有我

時計の針戻せない

无法让时针倒流回去

もう一度だけ

只求再一次

愛してたと夜に叫ぶ

在深夜嘶吼着 我曾深爱过你

消えない星座のように

如同永不消散的星辰

触れても冷たい光

伸手触碰 只剩冰冷微光

君はもういないのに

明明你早已不在身旁

愛してたと夜に叫ぶ

仍在深夜嘶吼着 我曾深爱过你

傘もささずに歩いた

那日我们不曾撑伞 并肩漫步

あの日二人で見た夕焼け

一同凝望过的晚霞漫天

染まる雲を指差して

指着天边染红的云霞

永遠だって約束した

许下过相守永远的诺言

季節は巡るのに

四季依旧轮回流转

どうして僕だけ

为何唯独只有我

時計の針戻せない

无法让时针倒流回去

もう一度だけ

只求再一次

愛してたと夜に叫ぶ

在深夜嘶吼着 我曾深爱过你

消えない星座のように

如同永不消散的星辰

触れても冷たい光

伸手触碰 只剩冰冷微光

君はもういないのに

明明你早已不在身旁

愛してたと夜に叫ぶ

仍在深夜嘶吼着 我曾深爱过你

風が運ぶ遠い笑い声

清风捎来遥远的你的笑声

振り向けば誰もいない

蓦然回首 身边空无一人

影が揺れる 街灯の下

路灯之下 影子微微摇晃

僕だけが立ち尽くす

只剩我一人 伫立原地

愛してたと夜に叫ぶ

在深夜嘶吼着 我曾深爱过你

消えない星座のように

如同永不消散的星辰

触れても冷たい光

伸手触碰 只剩冰冷微光

君はもういないのに

明明你早已不在身旁

愛してたと夜に叫ぶ

仍在深夜嘶吼着 我曾深爱过你

愛してたと夜に叫ぶ

一遍遍在深夜 嘶吼着曾深爱过你